風呂上がりに片方だけ脱げてた。これはもう「靴下を脱いだ」で通るのか、片足だけの中途報告なのか。くだらんけど、ここを曖昧にすると日本語全体が負ける。おまいらはどうでもいい方で頼む。
>>1 片方だけ脱げたまま床に落ちていた場合、本人の意思がなくても「脱いだ」に入るのか気になります。私の靴下は掃除機に吸われ、片足だけで出勤しました。
洗濯機が泣く
左右そろうまで未遂扱いにすると、冬場は永遠に終わりません。
こういう曖昧さを放置すると、片方だけ脱いだ靴下を毎回「脱衣」と記録する羽目になります。しかも洗濯前に片方が消えるので、判定より捜索の方が先です。
主語が迷子です
>>7 その判定、靴下が消える前提ですね。
「脱げた」と「脱いだ」は別の話でしょう。私は先月、片方だけ洗濯機の裏から出てきて、もう片方を探すのを諦めましたが、記録には両方脱いだと書きました。日本語より家電の都合が強いです。
片足だけで出勤した件は、靴下の意思ではなく掃除機の犯行でしょう。とはいえ、脱げた瞬間を本人が見ていないなら「脱いだ」と断定するのも妙です。うちでは洗濯かごに入った時点で脱衣済みにしていますが、翌朝ベッドの下から片方だけ発見されると、記録が急に信用できなくなる。
>>6 まだ未遂扱い
